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2014年

2012年

  • リライアンス・グローバルコム、ヨーロッパのネットワークをコヒレント100G技術を使ってアップグレードする計画を発表。
  • リライアンス・グローバルコム、全世界で法人向けにエンド・ツー・エンドのマネージド・テレビ会議サービスを提供開始。

2011年

  • リライアンス・グローバルコム、HAWKケーブル・システムによりヨーロッパに世界初のグローバルな地中海ゲートウェイ/ハブを設置。

2010年

  • リライアンス・グローバルコム、グローバルIPバックボーンに次世代IPv6をデプロイ。

2009年

  • 耐障害性に優れた高容量グローバルIPバックボーン、複数のサービスクラス(CoS)が利用可能なグローバル・イーサネット、およびVPLSのサービス提供を開始。

2008年

  • リライアンス・グローバルコム、提供サービスをデータ、音声、WiMAX、およびNLD(国内長距離)の各事業に整理。
  • リライアンス・グローバルコム、英国に本拠を置くグローバル・マネージド・ネットワーク・サービス・プロバイダーのバンコ・グループを7,700万米ドルで買収。
  • リライアンス・グローバルコムの一部門であるリライアンス・インフォコム(オランダ)がグローバルWiMAXオペレーターのeウェイブ・ワールドを買収。
  • リライアンス・グローバルコム・リミテッド(Reliance Globalcom Ltd)を設立してヤイプス・ホールディングスを吸収。

2007年

  • リライアンス・グローバルコムがヤイプス・ホールディングスの買収を完了。
  • リライアンス・グローバルコムとグラスハウスが画期的なパートナーシップを締結、顧客環境のリモート監視・報告・管理などを含む完全なマネージド・ストレージ・サービスを提供。

2006年

  • リライアンス・グローバルコム、世界のGDPの90%を占める60か国をカバーするFLAG NGNケーブル・システムの建設を発表。
  • FALCONケーブル・システムの商用運用開始。全長65,000kmに及ぶ世界最大の海底ケーブル・システムとなる。
  • リライアンス・グローバルコム、世界各地からインドへの「ワンストップ・ショップ」アクセスを可能にするIPLCサービスの提供を開始。

2005年

  • FALCONの最初の区間がオマーン・インド間で開通。
  • オマーンで初めてファイバー陸揚げが行われ、FALCONがケーブル敷設段階に入る。
  • リライアンス・グローバルコム、2003年から運用され、その革新性が認められて栄誉あるEthernet Awardを受賞したグローバル・イーサネット・サービスに対し、多岐にわたる大幅なアップグレードを実施すると発表。VLANサポートなどの新機能の追加により、これまで以上に幅広い通信ニーズに対応可能となる。
  • リライアンス・グローバルコムが正式にFALCONの建設に着手し、中東地域の陸揚げ局の数を大幅に増やすと発表。

2004年

  • リライアンス・グローバルコムが短期間でネットワーク・ソリューションを提供し、バーレーン初のF1グランプリをサポート。
  • リライアンス・グローバルコムがFALCON建設を発表。FALCONは耐障害性に優れた新しい高容量のループ・ケーブル・システムで、湾岸地域全体に複数の陸揚げ局を設け、海底ケーブルを経由して西はエジプト、東は香港と結ぶ。ブロードバンドがもたらすビジネスチャンスを最大限に活かし、新興経済諸国の需要に応えることが目的。
  • FLAGテレコムの株主がリライアンス・ゲートウェイとの合併を承認。

2003年

  • リライアンス・グループが2億1,100万米ドルでFLAGテレコムを買収。